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良いお年を!!

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月28日(土)08時46分8秒
  今年一年大変お世話になりましてありがとうございました。

一年をふり返ってみますと・・・いろいろな出来事がありました。

酷暑の夏、伊豆大島と京都の水害、フィリピンの台風、東京五輪2020年招致大成功、

楽天の初優勝、ジュビロの降格、アベノミクスの三本の矢、猪瀬都知事の辞任、参議院選挙自民圧勝・・・

書き尽せません。

個人的には還暦に家族からの祝福、中学の還暦同窓会で懐かしい再会があり、2週間まえには!!

4番目の孫が誕生。瀬戸内国際芸術祭。大阪PL花火。東京新宿界隈建築観賞の旅・・・等など

多忙でした。

そして新しい出会いもありました。

また残念ながら悲しい別れもありました。

出会いと別れを繰り返しながら、いつか片浜の海に還ることになるのですが・・・

自分が生きた証としてなにか「俺らしい」ものを遺したい!!そんな気持ちで毎日!!真面目に?真摯に?仕事に取組んでいます。

来年も皆様にとって良い年になりますようお祈り申しあげます。

今年は今日で営業終了です。

来年は1月6日から営業しますので宜しくお願いいたします。

ありがとうございました。

http://ameblo.jp/noguchisatoshi/

 
 

がんばれクムスン

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月27日(金)09時38分45秒
  2005年の韓国ドラマです。

日本では2009年に放送されていました。お昼時の放映だったので給食弁当を食べながら視聴して

感動したことを記憶しています。

2009年には長男の嫁が急逝して微助人も野口家も失意のどん底でした。

そんな中でどれほどの勇気と元気をもらったことか・・・感謝、感謝です。

いま、その「がんばれクムスン」が放映されていて、録画を見ると2009年のお昼時を思い出します。

あれから5年が経とうとしています。サトシの「笑える日」は必ず来ます。

人生って出逢いから何を学ぶかってことなんでしょうね。

そして目標に向かって歩き続けることなんですよ。たぶん・・・

「がんばれクムスン」のヒロインはハン・ヘジンで韓国女優のなかでは最もすきな女優です。

ハン姓の女優にハン・ジミンとハン・ヒョジュがいますがこのトリオはかなり好きです。

日本人がいま忘れかけている「惻隠の情」があるんですよ。

「東京物語」の原節子のような古き良き日本人や「ジャック・サマースビー」のジョディーフォスターのような人はとんと見なくなりました。

時代のせいにするにはあまりにも空虚な感じがしますね。

微助人の社員のみなさん!!来年は正月から多忙ですが「惻隠の情」をもって仕事に臨みましょう。

http://ameblo.jp/noguchisatoshi/

 

今年最後の埋め立てゴミの警備

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月25日(水)05時50分56秒
  昨晩は夜8:00から9:00まで不法投棄の抑止のため近所のAさんと見張り。

本日は今から・・・朝6:00から1時間見張り。

昨晩は見張りをしている間・・・埋め立てゴミ持参の人はゼロです。

さてさて・・・深夜に持ってくる人はどれくらいいるのでしょう。

来年・・・私が自治会長になりましたら・・・深夜の見張りは一旦中止します。

それでもだめなら・・・考えます。

大諏訪線北のみなさん!!モラルがためされてますね。
 

猪瀬都知事にはがっかり

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月22日(日)07時22分33秒
  まあまあまあ まあ・・・体も小さいがスケールも小さい人ですよね。

昨年の当選インタヴューにも「おごりたかぶり」のある人だなぁ・・・って思いましたが

ここまでスケールの小ささにはがっかりですよ。

三島由紀夫を題材にした「ペルソナ」の中に「鏡子の家」で三島が何を伝えたかったってことが

的確に表現されていてドキドキする思いで読みましたが・・・

今回の二転三転の答弁には辟易してしまいます。

っていうか・・・いままでの著書の中の言論すらも色褪せてしまいます。

晩年に傷を残しました。

がっかりです。
 

4番目の孫誕生

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月15日(日)07時24分57秒
  それにしても予定日から13日間経過して昨日午後1:45分女児誕生!!

良かったー・・・

私の携帯に恵ちゃん(三男の嫁)から電話が入った。

着信履歴は16:15でした。その時のシチュエーションは・・・

微助人の狭い事務所にD-villageの設計監理をしてくださっている大柄なアシヤさんと、

小柄なアシヤさんの奥さんと1歳になる赤ちゃん、私、長男、うちのカミさん。

その時ことを再現しましょう・・・

「・・・・・(着信音)あれ?恵ちゃんから電話だ!!」

一同・・・・しーん。

「もしもし・・・えっ生まれた?そうかぁ・・・やるときゃやるじゃー・・・」

一同!!拍手喝采!!

「カミサンに変わるわ・・・」「もしもし恵ちゃん・・・良かったね母子とも元気で!!」

「いまから・・・行くわね。2階の5号室ね。わかった。わかった。」

しばらくカミサンと恵ちゃんの会話が続いている間に・・・長男と握手。アシヤさんと握手。

奥さんと握手。1歳の女児とも柔らかくも固い握手。

アシヤさんの奥さんが・・・

「私も第1子は恵さんと同じ病院で出産したんですよ。

退院の前日はフランス料理のフルコースで祝ってくれるんですよ。

先生もとてもユーモアがあって良かったです。」

「そうですか・・・縁がありますね。」

「ところでサトシさんは・・・いま付き添っているんですか?」とアシヤさん。

「・・・・・・・・・それが・・・いま・・・ラ・イ・ブ・・・で・・・」

「ひぇー・・・」と全員。

電話が終わったとたんにカミサンの携帯に着信音。

「もしもし、あっ愛媛のお父さん・・・良かったですよ。ほっとしました。・・・・・」

またまた電話が長い。

年末になってあわただしい中に誕生した子に、「幸あれ!」とただただ祈るばかりです。

サトシ!!明日から死に物狂いで働きな!!
 

横浜中華街

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月10日(火)17時17分36秒
  日曜日に横浜中華街に立ち寄り、昼食したあと「肉まんの店」で1個455円の肉まんを・・・5個土産に買った。

普通・・・コンビニで買えば200円以下なのでしょうけど・・・この店すごい行列。

倍もする値段なのに行列・・・まるで「とらや」の羊羹のようだ。

何故でしょう。

青山のヨックモックのケーキセットが2500円でも満席・・・

シーンによる使い分けなんでしょうね。

日常は1円でも安い肉を買い、野菜を買い、魚を買ってお腹を満たし・・・・

たまに旅をするときは・・・「ええーぃ」とばかりに贅沢ってことなのでしょうか。

うちの家族に限ってそのような低俗的なレジャーは止めようと!!妻に言っても聞く耳をもたない。

還暦の私の誕生日に家族が集まり、窓から見える富士山の雪景色をみて、何とも言えない幸福感がありました。

その時のお料理は「沼津魚がし鮨」から宅配していただいた「海鮮丼」でした。

幸福感ってコストではない!!と思います。

横浜中華街を散策していたら・・・そんな思いになりました。
 

新宿界隈

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月 9日(月)19時32分16秒
  土日の二日間!!駆け足で都内を散策してきました。

最初は寅さんの葛飾柴又・・・お昼は高木屋でおでん定食。

続いて靖国神社参拝・・・遊就館では特攻隊で散って行った戦士たちの遺書があり涙・涙・涙

歌舞伎町界隈のホテルにチェックインをして、お台場から屋形船。天ぷらが美味くて美味くて・・・

ホテルに戻り新宿一番の繁華街へくり出して「ものまね館キサラ」にて・・・ものまねショウ

笑うには笑いましたが・・・空虚な浅いお笑いでした。

韓国でみたナンタは感動がありましたが・・・

ホテルについて8階の窓から新宿の西口方面を眺めていたら・・・なんだか騒々しい。

喧嘩が始まったようだ・・・眠らない街で眠ろうとするのが無理なようだ。

それでもいつもの習慣で5時には起床。真っ暗な朝の散歩に出かけた。

新宿西口近くまで行き、東京モード学園をぐるっと一周。

ホテルへ戻ってきて朝風呂に入り朝食をとってから・・・新宿文化センターまでひとりで散歩。

新宿イーストスクエアをぐるっと一周。

道路を隔てて新宿文化センターがある。

そこには思い出がある。

10代の暑い夏の日に知り合った女性がなんと!!オペラ歌手になっていて・・・

彼女がタイトルロールの「カルメン」を妻と息子(サトシ)とオペラ好きの友人5人で鑑賞しました。

1995年1月8日でした。

感動して真冬の新宿文化センターをあとにした記憶があります。

昼と夜の顔がまったく違う街・・・新宿。

朝のゴールデン街をカメラにおさめているの私だけでした。

もっと時間があって、お金があって、お酒が飲めれば・・・楽しいんでしょうね。



失礼いたしやしたっ!!
 

才能は続けること

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年12月 1日(日)16時15分34秒
  薬師丸ひろ子さんが35周年記念コンサートの時にこんなことを語っています。

あまちゃんで鈴鹿ひろみが「・・・一つのことを続けられることは素晴らしい才能なの・・・」

って語って聞かせるシーンがありました。

女優として、ヴォーカリストとして稀有な才能の持ち主で・・・好きです。

また・・・こんなことも・・・語っています。

「意外とどの曲も結構長い時間が経っています。だから自分の手元から離れた時の長さがあって

聴いてくださっている方たちにとっては・・・もう自分の歌になっています。

だから皆さんの思い出とか、自分のしまってある引き出しを開いてみるときに、私の歌がそれに

寄り添えればと思っているので、原曲のキーで歌うということと、そのときの曲のイメージを

なるべく忠実にやっていく。あくまでもオリジナルで皆さんが・・・その歌を聴いた時の印象を

大事にしようと思って歌っています。」

森進一に聞かせたいです。

「おふくろさん」で川内康範とのトラブルは原曲のオリジナルを軽視したことから始まっていますね。

それに比べて薬師丸ひろ子さんの謙虚さと、自分の立ち位置を明確に理解されている真摯な態度に好感がもてます。

ファンに対してのリスポンスの正確さは素晴らしいですね。

そういうことで・・・微助人の社員諸君!!

続けることって!!立派な!!才能なんだよ!!極めようぜ!!
 

デヴュー35周年

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年11月30日(土)15時06分6秒
  薬師丸ひろ子さん、竹内まりやさん、そして微助人・・・デヴュー35周年です(笑)

高倉 健と親子の役でデヴューの「野生の証明」は薬師丸ひろ子の新人とは思えない演技が光っていて良かったですねぇ。

三國連太郎も舘ひろしも名演技でした。

「セーラー服と機関銃」の挿入歌も女性でなければ表現できない!!鈴のような美声で魅了。

最近では「Always 三丁目の夕日」のスズキモータースのおカミサン役もうまいですね。

もっと最近では「あまちゃん」の鈴鹿ひろみ役!!ラストシーンでは「潮騒のメモリー」をスローヴァージョンで熱唱。

でしゃばらず・・・それでも確固たる存在感があって!!実に良い。

昨晩、BSで薬師丸ひろ子の35周年コンサートの様子を放映していました。

渋谷の文化村オーチャードホールでした。

オーチャードホールは渋谷109をNHK方向へ歩いて5分のところにあり、

毎年人間ドックでお世話になっている「東京健康管理センター」に近いため何度も入館している。

薬師丸ひろ子はオーチャードホールで記念コンサート・・・竹内まりやは日本武道館・・・

微助人は高尾山ハイキング・・・・

この差は一体・・・何?
 

大社の杜

 投稿者:野口繁明  投稿日:2013年11月29日(金)19時45分40秒
  明日いよいよオープン。

この建築はすごいことをやっています。

支柱が仮設足場に使う単管パイプ。

設計者がD-villageの設計監理をしてもらっているアシヤアーキテクツさん。

構造的にも意匠的にもこのあたりでは群を抜いています。

サイン工事もプロ好みのディテールになっています。

ただ・・・どれだけの人が・・・この良さを理解できるかってことなんですよねぇ。

和のモダンバラックって感じなんですよ・・・

還暦同窓会の幹事の皆さん・・・有言実行を読んだついでに「大社の杜」を検索してみてください。

新年会は三島大社へ集まりましょう!!

2014年1月18日(土)はいかがですか?
 

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