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和田中で有名になった・・・藤原和博さんがNHKに出演されてて、勝間和代さんにインタヴューをされていました。
プレゼンテーションは「目的を視覚化すること」と言われていました。
サイン業界ではプレゼン次第で仕事になるかならないか・・・決まってしまいます。
また、プレゼンはタダとクライアントもゼネコンの監督も思っているところに・・・業界の不条理があります。
みんなそれは感じているのだけれど、「まずは・・・プレゼンだして・・・」と言われればそうする以外に術はなし・・・となります。
イメージ違うな!もっとド派手に!と言われれば・・・ポリシー捨ててもう一回。
クライアントのイメージを形にするって難しい。
仮に形になったとして・・・その先の「繁栄のお手伝いができたか・・・」ということになるとこれまた疑問。
建築家の安藤忠雄の作品はかなり見ましたが、ブティックや物販店・・・はやってないですよ。
プレゼンの良し悪しでは、繁盛の結果には繋がりませんが・・・複眼的思考の面で検討できるのではないでしょうか。
現在、沼津市民文化センター内に7月11日オープンの「自然派カフェレストラン てしお」のサインを取り付けてます。
繁盛!大繁盛!祈ってます!!
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